あっという間に我が子も生後22ヶ月(1歳10ヶ月)を迎えました。
最近の様子は、これまでは単なる「動作」だったものが、今では「ママにこれを伝えたい」「自分はこうしたい」という明確な意図を持った「コミュニケーション」へと進化していると感じます。
記憶力も驚くほど発達し、数週間前の出来事を思い出して話してくれたり、大人の真似をしてお手伝いをしてくれたりと、毎日が驚きの連続です。その反面、こだわりや独占欲、そして「怖い」という新しい感情との出会いに、親としてもどう向き合うか試行錯誤する日々でもあります。
今回は、AIによる発達の目安を参考にしつつ、我が子のリアルな22ヶ月の記録を「運動・言葉・心・生活」の項目ごとにまとめてみました。
====🍼その他の月例の記録はこちら🍼====
21ヶ月・20ヶ月・19ヶ月・18ヶ月・17ヶ月・16ヶ月・15ヶ月・14ヶ月・13ヶ月・12ヶ月・11ヶ月・10ヶ月・9ヶ月・8ヶ月・7ヶ月・6ヶ月・5ヶ月・4ヶ月・3ヶ月・2ヶ月・1ヶ月
===============================
運動能力
粗大運動(全身の動き):
※以下はGoogle Gemini (AI) に聞いた生後22ヶ月の発達の目安についてです。
つま先立ち・片足立ち: 背伸びをして高いところのものに手を伸ばしたり、一瞬片足を浮かせたりするか。
階段の交互足: 手すりを持てば、両足を揃えずに(交互に)一段ずつ進もうとするか。
アスレチックへの挑戦: 公園の遊具などで、自分の背丈より高いところに登ろうとする勇気や慎重さ。
リズム運動: 音楽に合わせて、膝を曲げたり手を叩いたり、全身でダンスを楽しむか。
- 背伸びをして高いところの物を取ろうとするのはもちろん、自ら高いところによじ登ろうとしたり、子ども用の階段を運んできて物を取ろうとしたりするなど、知恵を絞って上手に体を使えるようになってきました。
- 高いところからジャンプする時に「怖い」という感情が芽生えてきたようで「怖いよ」と言うことが出てきました。
- 階段の手すりを使わずに上り下りができるようになってきました。「ママ、てって(手)、ノー」と言って、自力で行きたがることも増えてきています。階段で転ぶこともほとんどなくなりました。
- 公園の遊具で高いところに登ったり、高いところから滑り台を滑ったりするのは相変わらず大好きです。
- 泣いている子の動画を見て一緒に手を目にあてて泣く真似をしたり、ダンスのポーズを真似したり、手を叩いたりするなど音楽に合わせて上手にリズムが取れるようになってきました。
- 「走る」イラストが描かれたカードを見ると自分も走り出し、「歩く」イラストカードを見ると歩き出すなど、意味を理解して正しく体を動かすことができています。
- 今まで以上によく走るので、転ぶ回数は一度減ってきた時期からまた一転、増えてきたように思います。(笑) 成長ポイントとしては、多少転んだくらいでは泣かずに自分で立ち上がることが増えたことです。そして「ベビー、大丈夫?」と聞くと「うん、大丈夫」と言えるようになりました。
微細運動(手先の動き):
※以下はGoogle Gemini (AI) に聞いた生後22ヶ月の発達の目安についてです。
道具の使い分け: ハサミ(子供用)に興味を持ったり、紐通しやパズル(6〜10ピース)を粘り強く完成させられるか。
描画の意図: 「これ、ママ」と言いながら顔のようなものを描くなど、描くものに意味を持たせ始めるか。
- 2ピースで1セットになる10セットくらいの果物や野菜のパズルを上手にはめることができるようになっています。果物や野菜の名前を覚えていて「バナナ、ないよ〜」などと言いながらピースを探します。
- お絵描きをする時に「ママ」「ダダ」「ブルーカー」と言いながら描いています。ママやパパに描いてもらうことも好きで「ブルーアンパンマン、プリーズ!」「レッド、ピックアップトラック、プリーズ!」など細かく指示を出しててきます。また、描き終わった色はピアノの鍵盤の上に並べるなど、細かいこだわりも出てきています。
- ペンで丸が上手に描けるようになりました。「パープルサークル」「イエローサークル」など色と一緒に言いながらお絵描きしています。
語彙・コミュニケーション
言葉・意思疎通:
※以下はGoogle Gemini (AI) に聞いた生後22ヶ月の発達の目安についてです。
「なぜ?」「なに?」の芽生え: 理由を知りたがったり、物の名前にとどまらず「どうしてこうなるの?」という表情や言葉を見せるか。
代名詞の使用: 「わたし」「ぼく」「ママの」「〇〇ちゃんの」と、主体と所有を言葉で区別できているか。
過去と未来の理解: 「さっき公園行った」「明日、じいじ来る」など、今この瞬間以外の出来事を言葉にしようとするか。
歌のレパートリー: 好きな歌を最初から最後まで(たどたどしくても)一人で歌えるか。
- 「これベイビーの!」と、自分の持っているものを他のお友達に取られないように主張することが増えてきました。
- 2〜3週間前に一度訪れた場所で転んで、木のトゲで擦って泣いたことを覚えていて、近くを通った時に「ベビー、クリスマスツリー、えーんえん、いたいいたい」と話し始めました。また体操教室に魚の水槽があることを覚えていて、他の場所で魚の水槽を見ると「ベビー、柔術!(パパが柔術に通っているため自分の体操教室も柔術だと思っている)」と言うことがあり、記憶力が発達してきていることを実感します。またママが絵本の切れているページがないか一枚一枚確認し「大丈夫」と言いながらめくっていたことを覚えていて、1人で絵本を読んでいる時に「大丈夫」「大丈夫」とページをめくっていることがありました。
- 「幸せなら手を叩こう」の歌が好きで、”手を叩く・足を鳴らす・ジャンプする” などのパートごとに正しい体の動きができるようになりました。
- 「ア、ア、アンパンマ〜ン♪」と歌のフレーズを歌うことができるようになりました。
- こっちに来てほしい(隣に座ってほしい)時に床をポンポン叩きながら「ママ、あっち、いいよ〜」と言います。逆にママにいて欲しくない時 (お友だちのママと本を読みたい時、1人で何かに挑戦したい時)も「ママ、あっち、いいよ〜」と言って遠くを指さしたり「ママ、ノー!」とはっきり意思表示をするようになりました。
- お昼寝の時に行く「おやすみルーム」にパパが連れて行こうとすると「ノー!」「ベビー、ピーピー(おしっこ)」と主張してトイレに行き、きちんとおしっこをして納得してお昼寝に入ったことがあったそうです。
- パパとママの名前が言えるようになりました。「ダダの名前は?」「ママの名前は?」と聞くと、正しいファーストネームではっきり言えるようになりとても嬉しいです。私の母の名前も覚えたようで、テレビ電話越しで母はとても嬉しそうでした。毎日の歯磨きタイムで「ママの名前は◯◯〜ダダの名前は◯◯〜♪」と歌っている効果が出たのかもしれません。
- 大好きなお友達の車の形や色を覚えて、似たような車を見つけるたびに「◯◯ちゃんカー!」と言います。
- 本を読むのが大好きで、1日に何回も読みます。特にお気に入りの本は、半年前くらいからずっと変わらず緑の大きな車や動物のイラストの本 (Richard Scarry’s Cars and Trucks and Things That Go ) です。本人は「グリーンブック!」と呼んでいます。
- 絵本の中のシャワーの絵を見ると「ダダベビー!」と言って、「シャワー = パパ(ダダ)と自分(ベビー)が一緒に浴びる場所」と教えてくれているようです。
- パパがハンバーガーが大好きなので、見るたびに「ダダ!」と言います。
- どれがママの靴か帽子かわかっていて正しいものを持ってきてくれたり、ダダがママの帽子を被ってると「これ、ママ(の)!」と言って脱がせようとします。パパとお散歩に行く時でも、ママにも来て欲しい時は「ママ、どーぞ!」と言ってママの靴を渡してくれます。
- スクランブルエッグはダダとママだけが食べることをわかっていて「ダダママ!」と指差して言います。親が食べてるもの(チョコや、アレルギーがある卵など)は勝手に食べてはいけないのがわかっていて「ママどうぞ!」と言って渡してくれます。早くアレルギーが寛解して、一緒に卵を食べられる日が来ると良いなと思います。
- 「ママの!」と、所有の「の」を使うようになってきました。
- 「大きい」「小さい」「ビッグ」と大きさの概念がわかっていて「ビッグトラック!」と言ったり「大きいピカチュー」「小さいピカチュー」と言うようになりました。私が「デカい!」と言っていたことで「デカい!」も真似するようになったので、言葉遣いには気をつけなければいけないなと思っています。
社会性・心
自分だけでなく「他者の存在」を強く意識し始める頃だそうです。
※以下はGoogle Gemini (AI) に聞いた生後22ヶ月の発達の目安についてです。
- 「助っ人」モード(お手伝い欲): 洗濯物を運ぶ、ゴミを捨てる、テーブルを拭くなど、大人の真似をして「役に立ちたい」という意欲があるか。
- 共感とケア: 人形が転んだら「痛い痛いなの?」と心配したり、ママが疲れていると頭をなでたりするような優しさが見られるか。
- 順番とルール: 「貸して」「あとで」などの簡単な社会的なルールを、葛藤しながらも理解しようとしているか。
- こだわりと自己主張: 服の柄、靴を履く順番、食べ物の配置など、自分なりの「正解」を強く主張するか。
- 掃除機をかけていると「ベビー(がやりたい)!」とお手伝いしてくれます。電源スイッチもばっちり覚えました。
- 自分で浄水器から水を出せるようになったことで、自分で水を注いで飲むことが増えてきました。コップから溢れるくらい水を注ごうとした時、以前は「こぼれるよ」と止めようとしたのですが最近では「入れすぎると溢れて服が濡れて冷たくなる」「こぼしたら自分で拭いて掃除しなければいけない」ということを覚えてもらうために、あえて注意しない時もあります。タオルの場所を覚えているので、こぼしてしまった時は自分でタオルを持ってきてもらい、拭いてもらっています。一緒に床を拭いて「綺麗にしようね。」と伝えるようにしています。
- 友達が自分のお気に入りのグリーンバイクに乗っているのを見ると、ママの方を見て「じ(Green)!び(Bike)!」と言ってしかめ面をしたり泣きそうな表情で訴えてきます。
- 大きな音が鳴ったりくしゃみしたりすると「ママ、大丈夫?」と心配してくれます。
- 物の名前を覚えるカードマシーンで遊ぶのが大好きで、お友達やピカチュウの人形と一緒に1枚入れたら「順番!」と言って順番に遊ぶことができるようになってきました。「ピカチュウ、ターン(順番)!」と言って快くカードマシーンをピカチュウに渡してくれます。ただカードマシーン以外に関しては、自分が欲しいとパッと取ってしまうことが多くて、まだまだシェアは勉強中です。
- 大好きなお友だちと、お友だちのママが自分の家に入ってきてくれようとした時、お友だちのママに「ノー!」と言って突き返したことがありました。お友だちママのことはとても大好きなので驚きましたが、行動の意味をAIが以下のように教えてくれました。
- 「独占欲」と「境界線」の芽生え 1歳10ヶ月は、少しずつ「自分と大切な人たち」という特別な枠組みができ始める時期です。大好きな〇〇ちゃんと、大好きなママ。その「完璧なセット」だけで過ごしたいという、非常に純粋で強い独占欲が働いた可能性があります。
- 「帰りたくない」の裏返し 「帰りたくない、もっと遊びたい!」という強い感情が、幼さゆえに「今の状況(帰宅)を促す人=〇〇ちゃんママ」への拒絶として出てしまったのかもしれません。
- 安心しているからこその「甘え」 子供は、本当に嫌いな相手には怯えたり固まったりします。自分を可愛がってくれると確信している相手だからこそ、自分のわがまま(感情)をぶつけても大丈夫だと、無意識に甘えているという側面もあります。
- 言葉の練習中 ちょうど「イヤイヤ期」の入り口です。「ノー」と言うことで自分の意思が周りにどう影響するかを試している時期でもあります。
- このジャケットの上にこのジャケットを着たい、今日は黄色い靴がいい、右が黄色の靴で左が赤の靴が良い、今はまだ靴下を脱ぎたくない、自分で靴下を脱ぎたい、など細かいこだわりが沢山出てきました。靴下を脱がせた時に「ノーーーー!」と言って、思い切り泣き出して驚くこともあります。
- 「怖い」という感情が出てきて、暗いところに行くと「怖い」と言ったり、雷の音を聞いて「怖い」と言うことも出てきました。泣くことはありませんがママにギュッと抱きついてくれるので可愛いです。以前も「スプーキー」とは言っていましたが、怖いという感情よりは「暗い場所=スプーキー」と連動させていただけで、怖い感情がはっきり芽生えてきたのは最近のように思います。
- 「ママ大好き」が加速していて「シャワー浴びてくるね」と離れようとすると「ママ、シャワー、ノー!」と言って泣き出したり、車の助手席に座ろうとすると、自分の隣を指さして「ママ、こっち、いいよ!」と言って隣に座わせようとします。
知能・ごっこ遊び
※以下はGoogle Gemini (AI) に聞いた生後22ヶ月の発達の目安についてです。
複雑な見立て遊び: 1つのおもちゃを別の何かに見立てるだけでなく、「お料理を作って、お皿に乗せて、食べさせてあげる」といったストーリー性のある遊びをするか。
分類能力の向上: 色だけでなく「果物」「乗り物」「動物」など、カテゴリーで物を認識し、仲間分けができるか。
数の概念(2以上): 「1、2」だけでなく、なんとなく「たくさんある」と「少ししかない」の違いを理解している様子があるか。
- 図書館にあるキッチンのおもちゃで遊ぶのが大好きで、野菜をシンクで洗いながら「ウォッシュ!ウォッシュ!」と言ったり、レジのおもちゃで「ピ!」と言いながらスキャンの動作をしたりするようになりました。
- おむつ替えは嫌がって逃げることもありますが、自分の大好きな人形(白熊やミッキー、赤い犬など)がオムツ交換をしてもらっていると喜んで隣に寝転がります。自分もおしり拭きを取って、お人形のお尻を拭いてあげようとします。
- 車や鳥がたくさんいると「カー、いっぱいよ〜」「バード、いっぱい」と「たくさんある」ことを教えてくれます。また水がなくなると「ないよ〜」と教えてくれます。「2」「3」など正しい数で言えることは少ないですが、複数ある時に「7!」「5!」など知っている数字で話そうとします。
生活習慣・食事
「自分で完結させたい」という自立心がピークに達するそうです。
※以下はGoogle Gemini (AI) に聞いた生後22ヶ月の発達の目安についてです。
食事の自立度: スプーンの使い方が安定し、汁物などもこぼさずに自分で飲めるか。また、苦手なものも「一口だけ」と交渉に応じるか。
お着替えの準備: ズボンに足を通す、靴のマジックテープを留める、帽子を被るなど、一部でも自分で完了できるか。
トイトレの進展: 排尿の間隔があいてきたり、出る前に「チッチ」と教えてくれる瞬間があるか。
お片付けの習慣: 「車はここ、ブロックはここ」と決まった場所に片付ける意識があるか。
- スプーンではまだこぼすことも多いですが、大きく口を開けて上手に運ぶことができています。深いお皿に入ったスープやコップの水はこぼさずに飲めるようになってきましたが、水を飲む時はあえて口からふくように出して遊び出すこともあります。牛乳の時は「飲むもの」という認識が強まるのか、わざと吐き出すようなことはしません。
- 「これを食べたら◯◯していいよ。」などの交渉は、あまり使わない方がいいのかなと思いつつ、交渉が成立することが多いので使ってしまっています。
- 立ったまま自分の靴が履けるようになり、脱ぐ時は座って自力で靴を脱げるようになりました。時々、引っかかってうまく脱げない時はイライラするのか「あ〜〜〜!」と訴えてきます。
- 自分でズボンを履こうとして片足だけ上手に入ったので手伝おうとすると、自分でやりたがるなど、自分でやってみたいという意欲が出ているのがわかります。
- ちなみにトイトレに関しては、親の方から提案することはせず、お風呂上がりのルーティンと、本人が希望した時だけトイレを使うようにしています。
- 「ベビー、うんち!」と言って、うんちをした時に教えてくれることが増えてきて、自ら床に寝転がってオムツ交換をすんなりさせてくれることもあるので助かります。「臭いよ」と教えてくれることもあります。
睡眠
体力がつき、精神面での変化が睡眠に現れる頃だそうです。
※以下はGoogle Gemini (AI) に聞いた生後22ヶ月の発達の目安についてです。
体力の限界への挑戦: 眠いはずなのに「まだ遊びたい!」と限界まで粘るか、あるいは遊び疲れてパタッと寝るか。
夢と夜泣き: 想像力が豊かになる分、怖い夢を見たり、寝言を言ったりする回数に変化があるか。
入眠前の対話: 布団に入ってから、今日あったことをお話ししたり、明日の予定を確認したりする時間を欲しがるか。
- 眠い時でも、お友だちが来てくれている時や、どこかへ遊びに行っている時は寝ずに遊び続けることが多いです。
- 私が深く眠るタイプだからか、あまり寝言を聞くことがないです。時々、子どもの眠りが浅いタイミングで部屋から出てきて「ママいない」と泣き出すことはあります。
- 夜間断乳には成功していたのですが、最近また夜中(3〜4時頃?)に数回起きて「おっぱいプリーズ」と泣きながら訴えてくることが増えてきました。近所迷惑になってしまったらと思い、泣かせずにあげてしまうことが多かったのですが、最近では「お外を見て、まだDark(暗い)よ。明るくなったらおっぱいね。」「おっぱいはソファでしか飲まないよ。」「ママのおっぱいはまだ眠いよ。」など色々な方法で「今はあげられない」ということを伝え続けてなんとかあげずに済んでいる日が増えています。起きて多少泣いてもまた寝落ちしたり、起きてもすぐにおっぱいでは泣かずに寝転がったままお喋りしたりゴロゴロ動き回って落ち着いていられる日が出てきました。
まとめ
「ママ、あっちいいよ(あっち行って)」「ママ、てって(手)、ノー!」とはっきり拒絶されたかと思えば、寝る前には「おっぱいプリーズ」と泣きながら求めてくる。そんな矛盾した行動のひとつひとつの全てが可愛く思えます。
特に印象的だったのは、転んでも泣かずに「大丈夫」と言えるようになったり、お友だちと自分の大切なカードマシーンをシェアできるようになったこと。「順番!」と言って渡せるようになったのを見た時は、「思いやり」の心がしっかり育っているのを感じて、胸が熱くなりました。
ダメなことはきちんと教えつつ「ノー」ばかりでこの子の挑戦心や勇気を押さえつけてしまわないよう、親としてどう接するのがベストか日々、試行錯誤です!
これからもよろしくね、大好きだよ

コメント